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リビングをゲートで半分に仕切り、さらにキッチンの方にも入れないようにとそちらは

段ボールをゲート代わりにしているんですが、とうとうそれを乗り越えてしまう可能性がでてきました

ママが少しでも離れると大騒ぎ、そして号泣するあーちゃんですが

( ↑ これは、首が座る前からず~っと変わらないことなのでもうあきらめてます )


ママがゲートの外に一歩でも出ることさえも寂しくなるみたいで、そぉっと外に出るのに気がつくと

夢中になってしてるひとり遊びを止めてすっ飛んできます・・・そして、ぎゃあ~~~!!!。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。



泣き叫び暴れてるうちにその段ボールを乗り越えそうになってきました

顔面から落ちたら危ないので、ダンナがもうひと周り大きな段ボールにかえることに。。。




ママゲート


あぁ~。これでひと安心だぁ♪て思ってたら、私がその段ボールを跨げなくなりまして


ダンナに笑われそうなので、気付かれないよう跨ごうとしたけど

『 跳び箱をと跳び越えられず、その跳び箱の上に乗ったまま固まる人 』

のように、その段ボールの上で動けなくなる私・・・ダンナに気付かれた

 
「あぁ~そうかぁ~。この高さだと mu-が 乗り越えられなくなっちゃうんだね」

て話すダンナの顔はニヤニヤ笑ってるし、ム((o(>皿<)o)) キィィィ!! て感じですよ、もう



結局次の日、ママ ( 柵超え用 ) 踏み台を2コ買ってきました(笑)




あともう少しで乗り越えられそうだった段ボールを高くされてしまったあーちゃん。

最近、ある作戦を思いついたようです。  その名も「ボール投げ作戦」。まんまですが。

ある日、私がキッチン側で用事をしていると段ボール越しにオーボールを投げてきました


はじめは「落ちちゃったね~待っててね、はいどうぞ♪」と渡してた私ですが、

またすぐに投げるので「はいどうぞ♪」→ 投げる →「はい♪」→ 投げる・・・「はい♪」→ 投げる・・・・・


それがあーちゃんの作戦だったことに気づくのに時間はかかりませんでした(笑)


そしてその応用バージョン。

ゲート内拘束中(笑)のママ。あーちゃんがひとり遊びをし始めたので

退屈な私はケイタイをピコピコいじる → あーちゃん降り向いて気がつく →

自分の方を見て欲しいのでひとり遊びを止め いそいそとオーボールをとりに行く →

そして投げる・・・なぜかキッチンの方へ・・・そのボールをとってくれと叫ぶし (;´д`)ノオイオイ


自分に注目してないとお気に召されないようですね、姫君


オーボール ミニ ジェリー ピンク



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2011.01.27 


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